講師の紹介

IFC調理師専門学校

特別実習講師 Special Seminer

世界で活躍するトップレベルの技を、目の前で学ぶことができます。

フランス料理 音羽和紀(おとわ かずのり)

栃木県を代表し、世界的に活躍するフレンチ料理シェフ。 渡欧先のフランスで「厨房のダ・ ヴィンチ」と呼ばれたアラン・シャペルに日本人で初めて師事する。フランスからの受賞や著書多数。 現在は地元の宇都宮で「オトワレストラン」を開店。現在、本校の学園長に就任しています。


イタリア料理 奥田政行(おくだまさゆき)

山形県鶴岡市生まれ。2009年銀座に山形の素材を使ったイタリアン料理店「YAMAGATA San-Dan-Delo」を開店。  2006年イタリアスローフード協会「テッラ・マドーレ」で世界の料理人1000人に選出。FOOD ACTION NIPPONアワード2009にて「コミュニケーション啓発部門優秀賞」、農林水産省「第一回料理マスターブロンズ賞」を受賞。


中華料理 黒田弘(くろだひろし)

東京の中国料理店での修行後、中国「 北京」へ渡り、本場の味と技術を習得。日本人初となる北京市高級厨師の資格を取得する。 帰国後は配転先のホテルのレストランで売り上げ最高益を達成。2000年ホテルサンバレー那須中国料理総料理長に就任。 現在は八芳園の中国料理セクション調理長として活躍中。ギネスブックにも記録が掲載されるなど(一根麺548m、龍須麺1分以内に14回たたみ)高い技術が世界的に評価されている。


学課・実習講師 IFC Professor's

いつも身近にいて、一人一人の成長を見守ってくれる頼れる先生たち。

西洋料理 福田信夫
日光レークサイトホテル、日光自然博物館のレストラン彩鳴館の料理長を経て、本校教員へ。料理教室(フードスタジオ宇都宮校)にて「基本の洋食シリーズ」等でも講師を務める。「理論と実践」 なぜこうなるのか?常に疑問を持ち、知識を学び、何度も繰り返し実践します。 五味(甘、塩、酸、苦、旨)以外にも、「優しい味」「懐かしい味」などと表現されますが、同じ食材、同じ作り方でも、作る人によって異なります。だからこそ基本の習得が大切なのです。


日本料理  梅野仁

素材の美味しさを活かすのが日本料理ですが、料理道具や、食材を大切に扱うことから、美味しい料理が生まれます。 包丁の使い方や、肉、野菜、魚などの切り方を徹底的に教えます。(栃木県那須塩原市「日本料理うめ野」店主)



中国料理 堀内英夫 

宇都宮グランドホテル総料理長などを務めた後、本校にて中国料理の教員を経て、三友学園学校長を務める。 料理のプロを目指すあなたに、生半可な教育を施すことはしません。安心して、存分に学んで下さい。


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